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宇宙・科学・超常現象研究のブログ
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ウィキペディア、探検の世界史第6巻宇宙への挑戦を使いアポロ計画を調べると、不可解な計画名の不一致がみられた。
これは4回目の計画で火災事故があり、大きく計画が変更されたことに因るものだと考えられる。
以下の通り、アポロ計画の計画前後を表に纏めてみた。旧アポロ4号がアポロ1号になっていることと、旧アポロ1号がアポロ1Aになっているところが大きな変更点と考えるところだが、探検の世界史第6巻宇宙への挑戦ではアポロ2号とアポロ3号の表記がウィキペディアでは2つが入れ替わり非公式となっている点が不可解である。

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米国のアポロ17号は公にはアポロ計画における最後の有人月面着陸ミッションであり、1972年12月11日に月面タウルス・リットロウ渓谷へ着陸しました。最後の有人月面着陸ミッションということもあり興味津々、グーグルアースプロ (Google earth pro)というもので着陸現場周囲を調査した。すると案の定そこには驚くべきものが存在していた。しかし、通常のグーグルアースにはそれが無かった。

月面のその地域は数億年から数十億年前に巨大な天体が落下したという調査結果が出ており、月面調査対象になるべき地域でもあった。



米国のアポロ17号が着陸した月面のタウルス・リットロウ渓谷の直く隣のSouth Massif(南山塊)という高さ2300メートル程の山の山頂付近に矢印で示す通り、巨大な頭蓋骨風物体が鎮座していた。

右がグーグルアースプロ画像、左がグーグルアース画像である。撮影時期が異なっている場合が考えられる。或いは画像処理担当者により修正された可能性も否定出来ない。



恐らく巨人の他界後頭部の巨大な頭蓋骨を活用した要塞型大砲と考えられる。鼻の部分に大砲を据え付けて、眼球があった穴部分から監視等を行っている可能性がある。

・ひとつ気になるのは、この頭蓋骨上部に飾りを付けた帽子風物体が乗っていることである。何かのカモフラージュか或いはユーモアある知的生命体による意図的な細工が伺われる。何れにせよ人類にはできないような罰当たりな手法で工期短縮とリサイクル品の活用で月環境に優しい物体なのである。



この要塞型大砲のサイズは夫々縦800m、高さ550m程であるが、同物体後方にも一回り小さな類似物体が伺えられる。同大砲は南向きだが、北側の山Nouth Massif(北山塊)にある大砲と思われる800mの物体は北側を向いている。これはこの地域の内側の何かを守るための装備ではないだろうか?



(前述の続き)米国のアポロ17号が着陸した
タウルス・リットロウ渓谷箇所付近の小高い丘をグーグルアース
プロGoogle earth pro)で発見した昆虫型巨大UMAとそのUMAが所持していた巨大な物体をそれぞれコードネームをビーメラノドンとビーメラ砲と名付け管理することにした。



更に緊急レポートを作成し、わかる範囲で資料を残すことにした。













米国のアポロ17号は公にはアポロ計画における最後の有人月面着陸ミッションであり、1972年12月11日に月面タウルス・リットロウ渓谷へ着陸しました。
最後の有人月面着陸ミッションということもあり興味津々、グーグルアースプロ(
Google earth pro)というもので着陸現場周囲を調査した。すると案の定そこには驚くべきものが存在していた。



億年単位の悠久の月にはそれに見合った過酷な環境下を生き抜いた千メートル前後の巨大で威圧感抜群な番人たちが雁首を揃え鎮座していた。
このことにより、南極大陸を除く地球上では
「万物の霊長」と考えられて来た人類は太陽系に於いて大き目の知的微生物に位置付けられるのかも知れない。その様な現実から、現在人類が手にしている「高度な軍事技術」や「核兵器」などについては彼らには通用しないことは言うまでもない。
また、知性を持つようになって数十万年程度の人類の分際で数億~数十億年の存在に張り合うのは自殺行為と云えよう。




【前置き】
以前からgooブログで在宅に於いての探検と称し述べてきたシリーズの最新版で、主にグーグル画像で発見した不思議に思える画像を考察・研究している。

【北海道南部海底の巨大物体の謎】
以下の通りコンパス型物体が海底の山にあたる側面にへばり付いている。
大きさは全長20km程でパイプラインみたいなものと繋がっているようにも伺えられるが、正確なところは不明である。


出来る限り見やすくするため画像処理ソフトで画像を調整したところ、海底の窪地(隙間)にパイプライン状の物体が潜り込んでいるようにも伺えられる!?


これらの物体の周囲にも本物体を含め偶然の産物とか私の見間違いとは言えないような物体が実在している。

                           つづく
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